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- ETF・投資信託で資産運用
プロに運用してもらう金融商品ですが、トラブルも多い。
投資信託(ファンド)とは、運用の専門機関が投資家から資金を預けて、それを信託銀行に預けて運用するという金融商品で、ETFというのは証券取引所などに上場されているものを言います。
投資する対象は、株・各種指数・商品先物・債券など多種多様で、さらに優秀な運用会社のファンドを選んで投資すると言うファンドオブファンズというものまであります。
投資対象となるものがどうなっているのかというのはもちろんですが、販売手数料、信託報酬、信託留保金といった各種コストについても検討する必要があります。
他にも、分配金という一定期間後にもらえるお金の扱いによっても差があります。基本的にこの分配金を再投資するほうが効率がよいと言われていますが、投資する人の考え方次第でもあります。
投資する対象は、国内か海外かによって為替リスクの問題も生じてきます。
わずかな資金でも、いろいろな金融商品に分散投資できるのが魅力ですから、コストと予想されるリスクとリターンを比較して選んでください。
【主なリスク要因】
各種相場の変動リスク、為替変動リスク、信用リスクなど。
| 人気 ランク |
証券会社名 | 約定 20万円 手数料 |
投資信託取り扱い条件 | 詳細 | |
|---|---|---|---|---|---|
| ファンド 総数 |
ノーロード ファンド総数 |
||||
| 194円 | 729 | 191 | |||
| 500円or1,500円 約定金額の指定無し |
259 | 80 | |||
| 100円 | 45 | 7 | |||
| 105円 | 159 | 24 | |||
| 105円 | なし | なし | |||

